その足の悩み、根本から直しましょう。
・外反母趾で痛みもある。
・タコ、魚の目が出来ている。
・毎日むくみがひどい。
・巻き爪や指先が曲がっている。
・何を履いても靴が合わない。
・靴を履くと疲れる、痛くなる。
現在、これらの症状で悩んでいる方はとても多く、働く女性の85%が足にトラブルを抱えている、という調査結果もあります。
ではなぜ、足のトラブルが起きるのでしょうか?
そもそも、産まれたての赤ちゃんには、タコや魚の目など、足のトラブルはありません。
立って歩くようになり、靴を履くことで、いろいろなトラブルが出てきます。
その原因となる事柄は
- 足の問題 (扁平足・開張足、弱い足、硬い足など)
- 靴の問題 (間違った靴選び、構造的に悪いもの、サイズが合わないなど)
- 歩行の問題 (足指を使わない、不安定な歩き方、間違った歩き方など)
などがあります。
では、その疲れた足を皆さんはどうされていらっしゃいますか?
足が疲れる→リフレに行く→また疲れる→またリフレに行く・・・
の繰り返しではありませんか?
これは対処療法でしかなく、残念ながら根本的な解決には至っておりません。
何度削ってもできてしまうタコや魚の目は、根本的に解決しないとまた再発します。
外反母趾も、手術で全てが解決する訳ではありません。
手術をしても、以前と同じ靴、同じ歩き方では再発は時間の問題です。
やはり、根本的な解決が必要となります。
その解決法が、自然療法フットケアです。
特別な器具や薬は一切使いません。あなたの足をカウンセリングし、
心地よく歩けるあなただけのオリジナルなインソール(中敷き)をお造りし、あとは歩いていただくだけです。
歩くことによりその効果が生まれ、足のトラブルを回避し、足から健康を取り戻すことを目的としています。
これらの問題解決のためには、まずあなたの足が今どうなっているのか、
現状の把握と正しい解決策が必要です。
現状の把握には、専門知識と経験が豊富なプロの見立てが欠かせません。
これまでに、のべ5,000人以上の足を見てきたプロが、
あなたの足を診断(フット・カウンセリング)いたします。
新規オープン記念、先着100名様までカウンセリング無料キャンペーン中です。
では、問題点が見つかった場合の解決策とは・・・
① 正しい靴選びと靴のサイズ調整を行う
② 正しい靴の履き方をレクチャー
③ 低下した足のアーチをサポートするインソールの使用
④ 痛みがある場合は、軽減するテーピングをいたします
⑤ 正しい歩行へのトレーニング
これらを実行することで、足のトラブルを根本的に改善することができます。
あなたの足はあなた自身の力で、改善することができます。
私はあなたのサポートをいたします。
足と靴、それに歩行について、正しい知識と方法をお教えいたします。
あとは、あなたが歩く番です。毎日少しずつでも歩いてください。
歩くことで足は鍛えられ、血行を良くし、老廃物の排出を助けます。
また、以外に思うかもしれませんが、歩くことで全身の筋肉の約8割が使われます。
足はもちろん腹筋や背筋、腰まわりやおしりも使われます。腕も意識的に動かしていただければ、ほとんど全身運動ということが、お判りいただけると思います。
秋も、ようやく深まりを見せ、歩くのに絶好のシーズンです。
足のトラブル解消と、足から健康を取り戻して下さい。
ここには、あなたの悩みにお答えできる技術と経験があります。
足と靴のアドバイザー “アリエッタ” 代表 大橋 利之
10/04[火]2011 22:48 |
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ゴールデン・ウィーク中の営業について
4月27日(金)より4月30日(月)までと
5月3日(木)より6日(日)まで休業とさせていただきます。
ご不便をお掛け致しますが、何卒よろしくお願いいたします。
04/24[火]2012 19:34 |
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桜の花もほころび、季節は春真っ盛りですが、新学期や新年度を迎え、新たな第一歩を踏み出した方も多いと思います。この機会にと靴も新調された方もまた、多いのではないでしょうか?
お足の調子はいかがですか?靴がきちんとフィットしてますか?
靴ずれやかかとが浮く、といったことはありませんか?
あるいは、親指や小指が痛くなる。
また、親指の付け根あたりが、突然ズキンと痛くなる。
これは、外反母趾のはじまりのサインかもしれません。
最近は、女性の方だけではなく、男性の方も増える傾向にあります。
ビジネスマンの足元を拝見すると、かなり大きめで靴の先端部が細くなっている靴が流行りのようです。これらの靴は、サイズ合わせをしっかりやらないと、靴の中で足が前に移動してしまう「前すべり」と呼ばれる現象が発生しやすく、足がとても疲れます。
それだけではなく、足が押し出され靴の前部に当たるため、親指や小指が曲がってしまうこともあります。
男性の方は、痛みがあって親指が曲がってきてもプライドがあるせいか、それを外反母趾とは認めようとしません。その結果、症状がかなり進んで我慢も限界になってから医者に駆け込む方が多い、と整形外科の先生から伺ったことがあります。
もし、足に合わない靴をお履きでしたら、アリエッタにご相談ください。
おひとりおひとりに合わせた、オリジナルのインソールをお造りしています。
もちろん、女性の方もご相談を受け付けています。
パンプスにぴったりのインソールもございます。
ご相談は無料で承っています。
お気軽にご相談ください。
予約制ですので、まずはお電話かメールでお問い合わせください。
こちらへどうぞ。
04/24[火]2012 19:32 |
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あなたは足のサイズをご存じですか?
何をいまさら、と思う程の愚問かもしれませんが、そのご存じのサイズは靴のサイズではないですか。靴のサイズ=足のサイズではありません。足の正確なサイズは、足を実際に測ってみないと、そのサイズは出てきません。
私のところにいらっしゃるお客様の多くは、足のサイズと靴のサイズが違っている場合がほとんどです。つまり、足と靴のサイズが違うことにより、足にトラブルが起きてしまっているのです。その中でも大半の方が大きめの靴を履いておられます。私が足を測ってサイズをお伝えすると「ええっ、そんなに小さいですか!?」と驚かれます。お履きの靴と1cm以上小さい方は大勢いらっしゃいます。
皆さんは勘違いをされていて、小さめの靴は足に良くなく、大きめの方が足のために良いと思われている傾向がありますが、現実はその反対で大きめの靴はトラブルを起こし易い、とお考えください。その理由を書くととても長くなってしまうので、またにさせていただきますが、足のサイズと靴のサイズが合わないことで、足にトラブルが発生する、とお考えください。
では、足のサイズはどうやって測れば良いでしょうか?一番良い方法は、靴を買われる時に靴屋さんで測ってもらうのが最善です。
「えー、靴屋で足を測ったことなんて、一度もないですけど。何だか恥ずかしくて言えない」
ほとんどの方はこうおっしゃいますが、では靴屋さんでなくて、他にどこで測ってくれるのでしょう。ましてや恥ずかしいことでは全くありません。
たとえば、服を買いに訪れた店で自分の身体に合うかどうかを店員に尋ねたら、「ちょっと測ってみましょうか」と言ってすぐメジャーを当てて測りますよね。靴屋さんでも同じです。服にしろ靴にしろ、サイズ合わせは基本中の基本です。それなのに足だけは測ったこともないというのは、考えてみればおかしな話です。
皆さんは靴屋さんに行かれたとき、まず店内を見渡して気に入った靴があるかを探します。それが見つかると、まず足を入れて具合を確かめます。小さかったり大きすぎたら、そこではじめて店員を呼び止めます。その靴のサイズ違いを持ってきてもらい、さらに履いてみます。何回か試して合えば、お買い上げとなります。
また、品数が豊富で店内にところせましと並べてある場合は、何回も足を入れて自分で選び、会計の時だけ店員を呼び止めて買う、ということもあるでしょう。こうした買い方ですと、足のサイズがどうのこうの、ということは一切関係なく事が済みます。そう、別に気にしなくても靴は買えるのです。だから一度も測ったことがないのです。だったら測る必要など無いのでは、と思わないでください。
足のサイズは大人になっても変化しています。それは、健康状態や履く靴などの影響によって変わるからです。例えば数カ月の間に体重が5kg以上増減すると、足もワンサイズ(0.5センチ)変わる方がほとんどです。
また、幅の広めの靴を履いていると、足も幅が広くなってきます。一度きちんと測っておくことで、この様な足の変化にも気が付くことができます。
皆さんも、体重計に乗ったり血圧を測ったり、健康維持のためにいろいろされていることと思います。これからは、ぜひ足も測ってみてください。
足の長さ(足長)と足回り(足囲)のふたつを計測しておくと、ほぼ正確なサイズが判ります。
さらに、お店によってはフット・プリントといって、大きなスタンプ台の上に乗って、足裏の状態が解るものを置いてあるところもあります。これなら足のアーチ(土踏まず)の状態も一目で解り、足の健康状態も確認できます。
これからは、靴屋さんに行って「靴選びのために正しいサイズを知りたいので、足を測ってください」とおっしゃってみてください。大抵の靴屋さんは快く引き受けてくれます。
中には、商品の値段だけで勝負している店などは、「はぁ?足のサイズを測るんですか?うちはそういう店じゃありません」と断る店もあります。そういう店はこちらからも断りましょう。今までご説明した通り、お客さんの足のサイズすら測れない店では、推して知るべし、です。
あなたの味方になってくれる靴屋さんを見つけてください。
そのきっかけを作るのが、この「靴選びのために正しいサイズを知りたいので、足を測ってください」という言葉なのです。プロ意識のある靴屋さんはこの言葉を聞けば、「このお客さんは、デザインや見た目ではなく、きちんと靴選びをしようと思っておられる。それなら・・」と、足を測るだけでなく、あなたの足に合う靴を探してくれるはずです。結果的に、あなたの協力者となって、これからも良いお付き合いができることでしょう。
ぜひ、お気に入りの靴屋さんを見つけてください。
ではまた・・
01/16[月]2012 21:46 |
カテゴリー:足と靴のあれこれ |
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